2016.01.18
パスポート・ビザ

※注意※厳しすぎる「インドビザ申請用写真」の規定

まずはインドの基本情報!

正式国名は、「インド共和国」です。

関空から北インドの玄関口デリーまで約11時間で時差は-3.5時間です。

言語はヒンディー語と英語になり、観光地では英語が大体通じます。

貨単位は、ルピーです。

気候は地域により異なりますが、暑期、雨季、乾季に別れ、

旅のベストシーズンは乾季の11月~2月と言われています。

 

いよいよビザ申請のお話ですが・・・

ビザの種類は12種類もあります。

インドは短期間の旅行でもビザ申請が必要になります。

安心して下さい!写真の規定はどれでも同じです。

申請は、旅行会社や代行会社、郵送での申請サービスもあり、

オンラインで申請後に直接申請もできます。

注意点としましては、土曜日、日曜日及びインドの祝日も休館に

なります。

また、インドビザの申請は、住所によって管轄が違い、

西日本は「大阪インドビザ申請センター」で、

東日本と沖縄は「東京インドビザ申請センター」になり

オンライン申請時から区別されています。

安心して下さい!写真の規定はどちらでも同じです。

 

 

そろそろ本題の写真のお話をさせて頂きます。

規定がかなり厳しくなっています!!

もちろん自分撮りは不可で、

自動証明写真機械でも相当難しいと思います。

 

では規定の内容を見ていきますと・・


・6ヶ月以内に撮影したカラー写真。

  →これは普通


・背景は白で、光が均一にあたっていて影が無く、顔にフラッシュ反射

 や赤目がないもの。高解像度、肌色も自然。

     →この時点で本格ライティングの「スタジオ728」にお任せ

   ください。

 

・写真用紙でプリントされ、サイズは50㎜×50㎜です。

 しかも頭部サイズも規定されています(顔の大きさ25㎜~35㎜)。 

  →スタジオ728は、「1mm単位」で証明写真を作成できます。

   どんな国のビザ申請用写真にも対応しています。

 

・正面を向いた顔全体が鮮明に写り、口は閉じて目がしっかり開いて

 見えるもの。

 髪の毛に目がかかっていたりする不鮮明な写真はNGです。

 身体を斜めに傾けないで、カメラに向かって正面を向いていること。 

 規定はまだまだ続き・・・・顔が中央で、上向き、横向き、上目使い

 はNGです。

  →ここまでくると自動証明写真機械でなく、プロカメラマンの

   アドバイスにお任せさい。

   必ず皆さん癖があり、まっすぐ座るのは難しいのです。

   お顔が正面で、まっすぐ肩のラインも平行になるようアドバイス

   させて頂きます。

 

・レンズの反射やレンズに色があるもの、太いフレームはNGです。   

   →さらにお任せ下さい。眼鏡のフレームで、目の一部でも隠れな

    いようアドバイスさせて頂いています。

    また、反射をしないように撮影することも出来ます!

    しかし・・どうしても規定に入らない場合は、安全第一に

    めがねを外して撮影しましょう。

 

・子供や赤ちゃんの撮影では、椅子の背もたれ、おもちゃ、風景、

 子供を支える大人の手も写りこんではいけないのです。

       →必ず「スタジオ728」にお任せ下さい! 

    子供を支える大人の手も写らないよう撮影できます。

    また、赤ちゃんの撮影でも必ず目が開き、白目黒目の違いが

    分かるように撮影いたします。

 

と言うことで、

インドのビザ取得は、複雑で手間も時間もかかることからも、

証明写真でNGになるとさらに時間がかかります。

インドビザ申請用写真は、各国ビザ申請用写真を日々撮影している

経験豊富な「スタジオ728」にお任せ下さい!

また、お急ぎも方安心してさい!!

撮影後の証明写真のお渡しまで、最短10分で仕上がります。

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studio728西梅田店

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